6月12日 本会議 一般質問
令和8年第2回定例会
1. 学校の長期休業中における子どもの貧困対策について 2. 町会・自治会への伴走型支援について 3. 民間施設を活用した災害時のボランティア等受入態勢の構築について 4. ペット同伴避難専用の避難所の設置について
3月18日 文教委員会所管質疑
令和8年予算特別委員会
3月10日 区民生活委員会所管質疑
3月6日 企画総務委員会所管質疑
2月20日 本会議 一般質問
令和8年第1回定例会
1. ウォールアート事業の推進について 2. スポットワークを活用した就労支援について 3. 子ども・若者に対する学習や生活等の支援について
11月28日 本会議 一般質問
令和7年第4回定例会
1. 姉妹都市交流の更なる発展について 2. 高齢者のタクシー利用におけるデジタルデバイド対策について 3. 新たなモビリティに対応した今後の公共交通について
10月8日 都市整備委員会所管質疑
令和7年決算特別委員会
10月3日 区民生活委員会所管質疑
10月1日 企画総務委員会所管質疑
9月18日 本会議 一般質問
令和7年第3回定例会
1. 投票環境の向上と主権者教育の促進について 2. 禁煙推進施策の充実について 3. ライフステージに応じた住宅の質の向上について
6月4日 本会議 一般質問
令和7年第2回定例会
1. 賃貸アパート・マンション等における高額請求トラブルについて 2. 郵送DXの推進について 3. 男性による女性のヘルスケア問題の理解について
3月17日 文教委員会所管質疑
令和7年予算特別委員会
3月12日 福祉保健委員会所管質疑
3月7日 企画総務委員会所管質疑
2月21日 本会議 一般質問
令和7年第1回定例会
1. 世田谷における地方創生のあり方について 2. DX推進施策の進捗管理について 3. 大学をはじめとした、区内ステークホルダーとの連携強化について
11月27日 本会議 一般質問
令和6年第4回定例会
1. 子どもの貧困と体験格差の解消に向けた取組みについて
2. 高校生世代に対する学習支援と生活支援について
3. 生涯学習の促進と世田谷版フォルケホイスコーレについて
10月4日 区民生活委員会所管質疑
令和6年決算特別委員会
1. 食品ロス削減に向けた取組の促進について
2. スポーツ推進施策について
3. エネルギー貧困、省エネ格差について
10月2日 企画総務委員会所管質疑
1. ふるさと納税対策について
2. フューチャーデザインによる区政運営について
3. 審議会への若者登用、若者枠の創設について
9月19日 本会議 一般質問
令和6年第3回定例会
1. 不登校児童生徒の孤立防止と最適な学びに向けての連携について
2. 起立性調節障害に対する理解促進と支援について
3. 街路樹の持つ多彩な効果を最大限活かす取組みについて
令和6年第2回定例会
1. スケートボード等のアーバンスポーツ振興のあり方について
2. 子どもの意見を反映させた教育活動の推進について
3. こども若者シェルター等の社会的養育における枠組みについて
3月14日 都市整備委員会所管質疑
令和6年予算特別委員会
1. 高経年マンションの適正管理について
2. 空き家の問題、空き家の把握について
3. 下北沢のまちづくりについて
3月11日 区民生活委員会所管質疑
1. 気候危機対策について
2. 男女共同参画について
3. 地域における男女共同参画、町会等の地域コミュニティーにおける担い手不足の解消について
令和6年第1回定例会
1. 木造住宅耐震化支援事業の助成基準見直しについて
2. 戦略的広報とデジタル広告の活用について
3. 生活困難層に対する奨学金拡充について
11月30日 本会議 一般質問
令和5年第4回定例会
1. 長時間の座位行動について
2. 区職員の超過勤務是正について
3. 地域で若者を支える就労支援の仕組みについて
10月13日 文教委員会所管質疑
令和5年決算特別委員会
1. 学校における先生の敬称について
2. 校則の策定やルールメイキングについて
3. 子どもの遊ぶ権利について
10月10日 福祉保健委員会所管質疑
1. 子どもの権利を確保するための配置基準について
2. ひきこもり対策について
3. EBPM、根拠に基づく政策立案によるひきこもり施策について
9月22日 本会議 一般質問
令和5年第3回定例会
1. 投票率向上の取組み、主権者教育のあり方について
2. 地域運営学校(学校運営委員会)の運営のあり方と児童・生徒の参画について
3. パートナーシップ制度の異性間カップルへの適用について
6月16日 本会議 一般質問
令和5年第2回定例会
1. 区政への子ども、若者世代の意見反映プロセスの拡大について
2. 全ての子どもに開かれた文化・芸術施策の展開について
3. DV加害者プログラムの必要性と導入について